カテゴリー: わたしのイマココ

「伝えるプロになる」

秋の夜。夏の暑さがまだ残る10月、渋谷の街で。「はるならしい選択」言葉にするとシンプル。シンプルだけれど、きっと、それだけではない、背景にある葛藤とか決意とか経緯とか、そして今何を想っているのか、聞きたくて、会いに行きました・・#わたしのイマココ

「好きな場所、好きな空間がそこにある」

例年より長かった梅雨が明け、ようやく訪れた夏。夜になっても続く茹だるような暑さの中で、彼はやって来た。
同じタイミングで、同じ組織で活動したことはなかったけれど、どこか同じ想いを抱えている同志のような感覚が常にある・・・#わたしのイマココ

「人を笑顔にするのが好き」

7月の初め。雨が多いせいか、初夏と呼ぶには、爽やかさがやや足りない日が続く。そんなある日、天気とは裏腹な、爽やかな様子で、彼女は現れた・・・#わたしのイマココ

「その人が持つ、本当の力や物語を、より多くの人に伝えたい」

6月はじめ、雨が降る梅雨の始まり。彼はやってきた。
彼が大学1年、僕が大学2年の時から、気がつくと、かれこれ5年ぐらいの付き合いになる。
その頃から持っている、柔らかい雰囲気と、その中にある、しっかりした芯の部分は変わらない・・・#わたしのイマココ

「0→1ではない。まずは、0.1、0.2を積み上げること」

春が過ぎ、夏の足音も聞こえてきそうな5月。彼に会った人は、気がつくと、巻き込まれる。イベントに度々足を重ねたり、一緒に企画をするようになっているという。でも、それが何だか心地が良かったりするから、不思議だ・・・#わたしのイマココ

「登る山が決まっているなら、登り方は自由であって良い」

東京の桜も満開も終え、卒業・入学入社シーズンが落ち着き始めた、4月初旬の週末。多くの新社会人が、1週間の勤務を終えて、ホッと疲れた体を休めているであろう時・・・#わたしのイマココ

「今なら『先生』が選択肢の一つに」

僕たちの周りには、「教育」に想いを持っている人が結構いる。先生を目指して教員免許を取得した人も多い。
将来、教育に携わりたいという人も多い。
ただ、意外と、大学卒業後、そのまま教育の道に進む人は多くない・・・

「どんな環境でも楽しむ」

自分の今いる環境が「なんか違う」「しんどい」と思った時、そこで向き合い、やり遂げるのか、別の場所に行くのか。「可能性が縛られていた」と自身の過去を振り返って語る、千川さん。でも今は、「ワクワクしている・楽しい」と話します。#わたしのイマココ

自分の本音と向き合うことが自信につながる

「自分の本音と向き合うこと」
言葉で書くと簡単な気がしますが、実際にそれを貫いて生きていくことは簡単ではないと、就職活動をしたり、実際に働いた経験がある方は、何となくでも、感じるかもしれません・・・#わたしのイマココ#卒業企画

「自分と相手は違う」伝えたいなら、まずは聴くこと

「ソワソワしている」
今の気持ちを尋ねた時、開口一番、そう答えた、佐伯雅子さん(まこし)。
「やりたいことがあるんだけど、チャンスが来た時に逃さず掴めるかな?って」
明るくて、ワクワクしながら、やりたいことを突き進む、そんないつもの像とは少し異なる印象を感じた・・・#わたしのイマココ